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★2010年12月18日をもちまして、閉店いたしました。 長らくのご愛顧に感謝いたします! 育児と修行に頑張りますので、今後も温かく見守っていただけると幸いです。 ★「シーバスリーガルの楽しい飲みかた」 東心斎橋のBar特集で取材していただきました。ありがとうございます! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大阪・心斎橋のROCK BAR ホームページはここ↓ ☆☆ bar HUSH ☆☆ カテゴリ
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「究極のロック10曲」というわけで参戦させていただきます! とはいうものの、雑誌でよくやる「名盤」の類でいくと、今ひとつ個性を発揮しにくいので、ここはあえて2001年以降に限定することにしました。 21世紀の名盤、というわけでお願いします。 ■「god put a smile upon your face」 coldplay 日本でも大ヒットした「 arush of blood to the head」の3曲目。 シングルカットはされてませんが、アコギが気持ちいい名曲。 ■「a wolf at the door」 radiohead 「heil to the thief」の最後の曲。最後にこんな素晴らしい曲が入ってるなんて憎い。 悲しげなイントロから疲れたボーカル、そして雲の切れ間から冬の太陽がのぞくような少しだけ爽快なサビ。美しいわ。何度聴いてもため息でる。 ■「somewhere i belong」 LINKIN PARK 「meteora」からのシングルカット。 「ミクスチャー+ラップ」という分類におさまらないラウドロック、とでもいうのでしょうか。 美メロで分りやすい。アメリカ的な商業主義の臭いを感じるが、うまい。 ■「your house」 jimmy eat world ここからは「青春ロック」を3曲。 青臭くて切ない、突き抜けるロックです。 「エモ」ってジャンル、この人たちから始まったんだよなぁ、たぶん。 ■「dakota」 stereophonics 今のところ最新アルバムからのシングルカット。ジャケも好き。 ■ 「blinded(when i see you)」 third eye blind 「青春ロック」、最後はUSから。 ヘッドフォンで聴きながら、最後のサビの部分で、一緒に「オーイエーッ」と叫ぶと、嫌なこと、忘れられます。 ■「oh yeah」 the subways というわけで「oh yeah」。シンプルイズベスト。これがロック。 男女交互のボーカルがはまってるし、アルバムを通して聴くとイケイケの曲以外も良いです。 話題先行ですが、一発屋ではないでしょう。頑張れサブウェイズ!2月のライブ楽しみ。 ■「i bet you look good on the dancefloor」 arctic monkeys 今年のUK新人といえば「arctic monkeys」と「the subways」ですね。 初めてアッシュのカンフーを聴いたときのような衝撃でした。うるさい。早い。カッコイイ。是非視聴を! ■「candy」 ash そのアッシュの 3枚目「free all angels」からの4曲目。 バラード、になるんですかね。どっかで聴いたことがあるようなメロディでもあるんですけど。 このアルバムは全曲お薦め。文句無しの1枚です。 ■「jesus of suburbia」 green day 最後は大御所で。最近出たライブアルバムにも入っています。5曲で1編のような構成になっていますが、その流れもメリハリがあり、盛り上がっていました。 グリーンデイなんて別に今さら聴かんでも、と思いながら買ったライブアルバムでしたが、聴けば人気の理由が改めてよく分りました。 ごめんねビリー。グリーンデイのいない世界など考えられない。【S記者】 ▼いやぁ、良いですなグリーン・デイのライブCD『BULLET IN A BIBLE』(S記者から借用)。無意識に右足でリズムを刻んでいるワタシ。オヤジを踊らせるたぁ大したもんだなグリーン・デイ。 グリーン・デイと言えば十年ほど昔、当ブログの編集ロボが「――今、グリーン・デイのメンバーが店の前、歩いてましたよおぉぉ!!はぁはぁ(息切れ)」と、当時一緒に勤めていた北新地のイタリア料理店に飛込んで来たことを思い出す。 「――ビリー、カッコ良かったですよおぉぉ!!はぁはぁ(息切れ)」――グリーン・デイ初来日の頃のお話。
●エルビス・プレスリー『監獄ロック』 ●ビートルズ『A hard days night』『Can't buy me love』 ●ローリング・ストーンズ『Satisfaction』『夜をぶっとばせ』 ●モンキーズ『デイドリーム・ビリーバー』 ●ドアーズ『ハロー・アイラブユー』 ●アバ『ダンシング・クイーン』 ●ロッド・スチュワート『アイム・セクシー』 ●クイーン『ボヘミアン・ラプソディー』『アイワズボーントゥラブユー』【尼僧Cの母】 ▼ローマ字で入力するのが途中で面倒になりました。 母いわく「なんせリアルタイムな世代やからな~。ミーハーでごめんなさいね~」とのこと…。【尼僧C】
●オアシス『Wonder Wall』『Whatever』 ●デビット・ボウイ『Starman』『Velvet Goldmine』 ●ベン・E・キング『Stand By Me』 ●クイーン『Under Pressure』 ●アラニス・モリセット『Hands Clean』 ●マドンナ『Rain』『Little Star』 ●トリーネ・レイン『Just missed the train』 ●ボブ・マーリィ『No woman,No cry』 …すみません、私「ロックとは何ぞや?」ってな感じでよくわかっておりませんが、とりあえず好きな曲を並べてみました~♪【尼僧C】
ロック10曲とは…かなり難題ですな。 ■ローザ・ルクセンブルグ『バカボンの国のポンパラスの種』 言わずと知れた当店名の由来でござります。 ■ペイヴメント『RANGE LIFE』 学生時代にズッパマり。心斎橋クワトロのライヴでは感涙。 ■ゼイ・マイト・ビー・ジャイアンツ『BIRDHOUSE IN YOUR SOUL』 1990年の名曲。京都MUSEのライヴが印象に残っております。 ■ニルヴァーナ『RAPE ME』この曲を聴いた時はカートも立ち直ったと思ったのに… ■ジョン・レノン『HAPPY XMAS』 1番好きなクリスマス・ソングです。 ■ドアーズ『BRAKE ON THROUGH』映画 で観るまでドアーズ知らずでした。落雷クラスの衝撃。 ■奥田民生『マシマロ』 ♪君とともにいれるよう 日々努力し続けよう…のくだりが好き。てゆーか選びにくいな民生の一曲。 ■ラーズ『There She Goes』 リー.A.メイヴァースとジョン・パワーの珠玉の一曲!メロディ美し! ■レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『BREAKING THE GIRL』 シンプルで綺麗。よかバラードですたい。 ■マシュー・スウィート『GIRLFRIEND』 CUTEな曲。ちょっと切なくて今の時期になるとよく聴きたくなるのだ。 ■ジョン・フルシアンテ『NIANDRA LADES AND USUALLY JUST A T-SHIRT』 かなりイカレテます。気狂い系フルシアンテ節爆発。 ■RCサクセション『甲州街道はもう秋なのさ』 RCも選びにくいなー…ってゆーか気が付けばもう12曲目でわないかっ 以下次号。 【BarポンパラスN】
悩むと長引きそうなのでサクサクとな。 ■ELLIOT SMITH/SPEED TRIALS ■小沢健二/カウボーイ疾走 ■PRIMAL SCREAM/STAR ■PUBLIC ENEMY X ANTHRAX/BRING THE NOISE ■SMALL FACES/ALL OR NOTHING ■CLASH/RUDY CAN'T FAIL ■THEピーズ/いんらんBABY ■TEMPTATIONS/SINCE I LOST MY BABY ■PORNO FOR PYROS/PETS ■REM/世界の終わる日 今日はこんな感じですね。ロック以外も混じってますが気にしない。 【タワレコF】
究極のロック10曲 1/ROLLING STONES "JUMPIN' JACK FLASH" 2/KINKS "ALL DAY AND ALL OF THE NIGHT" 3/QUEEN "BOHEMIAN RHAPSODY" 4/THE WHO "THE KIDS ARE ALRIGHT" 5/JAM "IN THE CITY" 6/SEX PISTOLS "HOLIDAYS IN THE SUN" 7/U2 "VERTIGO" 8/GENE VINCENT "CRUISIN'" 9/JEFF BECK GROUP "JAILHOUSE ROCK" 10/POLICE "MESSAGE IN A BOTTLE" 順不同 1/スタジオヴァージョンのイントロ最高。 2/これがロックのリフだ。 3/7分もあるのにこれほど長さを感じさせない曲はない、完璧。 4/キースムーンのドラム最高。 5/このテンションこそロック。 6/足踏みの音からバンドの音が入るとこがスリリング。 7/21世紀になってもこんなかっこいい曲聴けるとは。 8/クールなこの雰囲気がロック。 9/強烈な1曲、ジェフのギターはいつも最高。 10/3番の所のスチュワートコープランドのドラムがかっこよすぎ。 とりあえず。”キテる!”という音の曲を選んでみた。 ビートルズ、ジョージが入ってないがなと意見もありそうだが、僕的にはビートルズはビートルズというジャンルと思っている(これはこれで10曲では選びきれないが) ジョージはロックという表現はなんかしっくりこないし・・(じっくり聴きたいもんね) 曲がダブる人おるんかな? 【情報誌I】
月刊誌『サイト』にて「特集“ローリング・ストーン選”究極のロック100曲!」を読む(ちなみに1位~3位は『ライク・ア・ローリング・ストーン』『サティスファクション』『イマジン』の順)。 おお、こりゃ負けてられぬと当ブログでも「究極のロック10曲!」を皆様から募集いたします。 例によって抽選でハッシュ特製Tシャツを一名様にプレゼント。 〆切りは一月中旬であります。 てなわけでワタクシは ボブ・ディラン『アイ・ウォント・ユー』、 ローリング・ストーンズ『悪魔を憐れむ歌』、 ビートルズ『ア・デイ・イン・ザ・ライフ』、 ジョン・レノン『マインド・ゲームス』、 デビッド・ボウイ『スター・マン』、 ドアーズ『ハートに火をつけて』、 イギー・ポップ『ラスト・フォー・ライフ』、 ペイジ&プラント『ギャロウズ・ポウル』、 ストーン・ローゼス『エレファント・ストーン』、 クーラ・シェイカー『ハッシュ』の10曲を選曲。 こういう企画は勢いでエイヤッ!と書いてしまうのがよろしかろう(明日には変わるのが常なのでな)。ただしガチでな、ガチで。 < 前のページ次のページ >
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